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23歳の年上の女の子との待ち合わせは激しいほどの動機を覚えていきました。
本当に相手がやってきてくれるのかどうか、不安と期待で胸が張り裂けそうな思いになっていました。
大体において女の子って時間に遅れてくるものだから、30分ぐらいは待つ覚悟をしていました。
そして15分ほど遅れて、待ち合わせした相手がやってきてくれたのです。
Skypeのアイコンで顔は確認していたけれど、かなりの上玉な女性だったこともあって、ハイテンションになっていました。
やることは一つだし、挨拶と軽く立ち話をしただけでホテルに向かうことが出来ました。
久しぶりのラブホテル、しかも相手は恋人ではなくて初めて会った人のです。
この興奮度というのは、恋人では味わうことが出来ないものです。
室内に入って彼女と抱き合って触り合っていきました。
久しぶりの女の子の肉体の柔らかさや暖かさで、チンコもギンギラギン状態で勃起でした。
彼女も凄く積極的だし、セックスフレンドだから気兼ねなく相手の肉体を求めていく事も出来るし、何から何までいい事づくしじゃないかって感じがしてしまったんです。
彼女凄くエッチにフェラしてくれるし、俺もオッパイやオマンコやアナル舐めまくってしまいました。
トロトロになっているオマンコの穴に久しぶりに挿入して、激しいパコパコを繰り返し続けてしまいました。
久しぶりの快楽に、夢中になって腰を振っちゃってチンコにたっぷりと快楽を与え続けていきました。
セフレアプリを使って本当にセックスフレンドを手にすることが出来てしまったんです。
友人の教えもあったんだけど、これは本当に素晴らしい現代のツールじゃないかって感じてしまいました。

最初に会った年上の女の子と、今でもたまに関係を持っていますし、一発限りの関係で待ち合わせする別の女の子を見つける事も出来るようになっています。
今はもう恋人が欲しいという気持ちはなくなって、ただセックスフレンドとの、悦楽の時間を満喫することに夢中になってしまっています。